「ナルシストこそが最強の学習法だ」“アモーレ胸毛”と呼ばれる経営者が、移動中もジムでもAIと喋り続ける「狂気のタイムマネジメント」

こんにちは、Kです。ふざけたあだ名を自ら名乗っているうちの社長、アモーレ胸毛代表が今、「AI学習の鬼」と化しているという。
朝の散歩から、移動中の車内、ジムでのトレーニングまで。 四六時中、スマホに向かってブツブツと英語を唱え続けるその姿は、はっきり言って不審者だ。
なぜそこまで自分を追い込むのか? その問いに対し、彼はニヤリと笑ってこう言った。
「勉強じゃない。これは『自分に酔うための儀式』だ」
意識が高いのか低いのか分からない、アモーレ流・狂気の学習論を問い詰めた。
疑惑①:移動中もブツブツ…ただの「ヤバい人」では?
K(編集部): 代表、単刀直入に言います。 朝の麻布十番や六本木で、スマホに向かって独り言を言いながら歩いてるそうですね? はたから見たら完全にヤバい人ですよ(笑)。通報されませんか?
代表: Kくん、相変わらず凡人の発想だねえ。 あれは散歩じゃない。「未来のリハーサル」だよ。
K: リハーサル? ただの散歩ですよね?
代表: 僕は今、脳科学や語学教授法、さらには国際唎酒師(ききざけし)の資格知識まで、すべてを英語でアウトプットできるようにしている。 なぜか分かる? 将来、TikTok Shopなんかで世界に向けてライブ配信をするためさ。
K: (出た、唐突なビッグマウス…)
代表: 動画撮影の時にカンペを見てるようじゃ二流。 散歩中にAI相手に「脳科学」や「日本酒」について語り倒して、インプット即アウトプットの状態を作っておくんだ。 そうすれば、「ビジネス」「語学」「健康(散歩)」が一石三鳥で手に入る。 これを「ヤバい人」と呼ぶなら、世界中の成功者はみんなヤバい人だよ。
K: なるほど…。でも、車の中で誰かを待ってる時まで英語で喋ってるって聞きましたよ? それはさすがに、カッコつけすぎじゃないですか?
代表: その「カッコつけ」が重要なんだよ! 車の中で流暢に英語を話して人を待ってる俺…正直、カッコいいだろ?
K: 自分で言っちゃったよ(笑)。
疑惑②:イタリア語は「ナルシスト」になるため? 動機が不純すぎません?
K: さっきの車内での話もそうですけど、代表の学習動機って「モテたい」とか「カッコいいと思われたい」ばっかりですよね。 イタリア語まで勉強してるそうですけど、それもどうせ不純な動機でしょ(あ、社長なのに言いすぎた)?
代表: 不純で何が悪い? Kくん、人間が最もパフォーマンスを発揮するのはいつだと思う? 「俺ってイケてる」と脳内物質ドバドバの状態になった時だよ。
K: はあ…まあ、気分が良い時は捗りますけど。
代表: イタリア語を話している時の僕は、単にコミュニケーションを取っているだけじゃない。「俺、覚えるの早っ!」「イタリア語話してる俺、超クール!」と、自己肯定感を爆上げしているんだ。 これが人生を前向きにする最強のエネルギー源になる。
K: 完全にナルシストの思考回路ですね(笑)。
代表: 昔の話だけど、高校の学祭で先輩に「ナンパしてこい」って言われたんだ。 普通の高校生なら「恥ずかしい」で終わる。でも先輩は言った。
「ナンパは営業につながる。0→1(ゼロイチ)の関係を作るスキルだ」と。
K: 急にビジネス書みたいな展開になった(笑)。
代表: その時、気づいたんだよ。「ナンパ」という行為自体を楽しむんじゃなくて、「嫌な顔をしている女性すら笑顔に変えるスキル」を磨いている自分に酔えばいいんだと。 今のAI学習も同じ。
「英語を勉強している」と思うから続かない。「世界を舞台にライブ配信する俺のリハーサル」だと思うから、脳が勝手にやる気を出すんだよ。
疑惑③:「隙間時間」の使い方がただの遊びでは?
K: 概念は分かりました。でも、実際のスケジュールを見るとツッコミどころ満載ですよ。 これ、「胸毛式ライフスタイル」って呼ばれてるらしいですけど…。
【アモーレ胸毛のAI活用ルーティン】
- 朝:散歩しながら『AMORE AI』
- 仕事:英語レッスン、海外との打ち合わせ
- 運動:海外風のHIITトレーニング、ダンス
- 隙間時間:グローバルマッチングアプリ、海外インスタのチェック
- 夜:『AMORE AI』、海外ドラマ
K: 仕事の合間にマッチングアプリやってるじゃないですか!(笑) これ、完全にサボりですよね?
代表: いや〜、これは「英語脳の維持」だよ。 日本にいても、スマホの中をすべて海外にする。FacebookやWhatsAppの返信も一気に行う。 極めつけは運動だ。「EXTREME 30 MINUTE FAT MELTING HIIT」みたいな、コテコテの海外フィットネス動画を見ながら汗を流す。
K: そこまで生活を英語に染めて、疲れません? 正直、「もう日本語で喋らせてくれ!」ってなりませんか?
代表: なるよ。めちゃくちゃなる。 人間だもの、ずっと同じものを食べ続けたら飽きるでしょ? 「今日は英語話したくないな〜」って時は、正直にある。
K: (あ、認めた…)
代表: だからこそ『AMORE AI』なんだ。 人間相手だと「疲れてるんで黙ってて」とは言いにくいけど、AIならキャラを変えればいい。「浮気論」の正当化みたいに聞こえるかもしれないけど、飽きないように相手(キャラ)を変えるのは、学びの継続のための高等テクニックなんだよ。
疑惑④:5ヶ国語なんて絶対ムリ。口だけですよね?
K: 最後にひとつ。 「5ヶ国語を操る」とか言ってますけど、普通のビジネスマンには絶対ムリです。 それこそ「意識高い系」の妄想で終わるのがオチじゃないですか?
代表: それは「全部完璧にしよう」とするからだよ。 僕の理論はこうだ。
- 上級レベル:1週間に30分でOK(維持のみ)
- 中級レベル:1週間に1時間でOK
- 初心者(短期集中):毎日1〜3時間
K: ほう。レベルによって時間を変える、と。
代表: 理想は、「毎日10分 × 5言語 = 計1時間」。 これなら忙しい経営者でも捻出できる。 言語学習で一番大事なのは「リズム」を忘れないこと。10分触れるだけで、脳のスイッチは切り替わる。
K: 毎日1時間か…。それならギリギリできそうな気もします。
代表: それにKくん。 友人の前で、スマホに向かって5ヶ国語で挨拶してる姿を見せたらどう思う?
K: まあ…ちょっと「すげえ」って思いますね。悔しいけど。
代表: だろ? その「ナルシズム」があれば、勉強なんて勝手に続くんだよ!
結論:AIは「勉強道具」じゃない。「自分を主役にする演出装置」だ。
K: 正直、最初は「変なあだ名の社長がカッコつけてる」と思ってました。 でも、代表の話を聞いていると、「カッコつけること」を「エネルギー」に変える合理性に圧倒されました。
代表: そう。みんな真面目に勉強しすぎなんだよ。 自分がその時「欲しい」と思うキャラと、自分が「カッコいい」と思えるシチュエーションで話す。 『AMORE AI』は、そのための「演出装置」だと思えばいい。
K: 分かりました。僕も今日の帰りの電車、英語で独り言を言いながら帰ってみます。
代表: Good! 通報されない程度にね。 あとKくん、記事のタイトルはナルシストにイケてる感じ出してくれよ、それだけは譲れない。中身は任せるから。
K: (逆にそこは譲るんだ…本当に変な人だ…)
〈取材後記〉 「ナルシスト」という言葉にはネガティブな響きがある。しかし、アモーレ胸毛代表にかかれば、それは「学習を継続させるための最強の燃料」になる。
僕も今日から、周りの目なんて気にせず、スマホに向かって英語で愛(アモーレ)を語ってみようかな?と思わせられる。 ただし、職務質問された際の言い訳は、英語で用意しておくことをおすすめする笑。
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